桂フーズでは高知県内の老舗料亭・旅館向けに商品を提供しています

土佐の肴天(ハモのすりみ天ぷら)土佐のじゃこ天土佐の肴漬け(南蛮漬け)
桂フーズでは、県内飲食店・料亭、ホテル・旅館向け食材の提供、スーパー・小売店等のお惣菜売り場向け食材の製造を行っております。

オーガニック製品を業務用としてご希望の方も受け付けております。事前に
「完全無添加仕様の製品をご注文」とお申込みください。
(ご指定がない場合は、通常仕様の製品をお届けさせていただきます。)


電話 088-882-5235
FAX 088-882-5286
メール katsurafoods@live.jp
対応時間:平日11〜17時



じゃこ天

土佐のじゃこ天
土佐のじゃこ天(角天) 土佐湾をそのまま揚げた
土佐のじゃこ天。


土佐のじゃこ天は、土佐沖でとれた小魚をたっぷり使い、昔ながらの石臼で練り上げた魚のすりみの天ぷらです。
小魚を骨ごと丁寧にすり身にしているので、カルシウムなど栄養も豊富。お子様のおやつにもぴったりです。
また、減でんぷん仕様なので魚本来の味がお楽しみいただけます。

朝食の一品に、うどんのトッピングに、お酒のおつまみに、屋台などの店頭販売などにオススメです。

<受注単位> 10枚

<原材料> たら・たい・小魚・でんぷん・卵白・食塩・ブドウ糖・アミノ酸・植物油

<保存方法・賞味期限> 要冷蔵10℃以下・製造日より約2週間

<備考>
軽く炙ったり、温めてからお召し上がりいただくとより美味しくいただけます。

上記の角天の他に、丸天・ごぼう天・野菜天なども取り扱っております。
土佐のじゃこ天(丸天) 土佐のじゃこ天(野菜かき揚げ天) 土佐のじゃこ天(野菜団子天)


土佐の肴天(ハモのすり身天ぷら)

土佐の肴天(さかなてん)
土佐の肴天(ハモのすりみ天ぷら) 知る人ぞ知る、
こだわりのハモ入り天ぷら。


土佐沖の新鮮な鱧(はも)と小魚を使い、黒潮の天日仕上げの手もみ塩で味付けしました。
昔ながらの製法にこだわり、石臼で丁寧に練り上げたすり身の天ぷらは、一枚一枚手間ひまをかけて作ったこだわりの逸品。

鱧(はも)を贅沢にたっぷりと使用した本品は、温めずにそのまま刺身感覚で召し上がっていただくスタイルが一番オススメ。
朝食の一品に、居酒屋メニューの一品にオススメです。
<受注単位> 10枚

<原材料> ハモ・魚肉(ホウボウ・コチ・ヒメイチ他)・アジ・でんぷん・卵白・食塩・グチエキス・植物油

<保存方法・賞味期限> 要冷蔵10℃以下・製造日より約2週間

<備考>
お刺身スタイル、又は軽く炙ってお召し上がりください。
お醤油や醤油マヨネーズ、梅肉ダレをつける他、葱や青シソ、生姜などの薬味と一緒に召し上がっても美味しくいただけます。
土佐の肴天は高知の老舗旅館「三翠園」様でもご愛好いただいております
三翠園イメージ三翠園外観三翠園の朝食風景

三翠園は慶応三年より続く高知の老舗旅館。
前土佐藩主 山内容堂と薩摩藩士 西郷隆盛が時局の重大性を語り合った由緒ある地に建つ、
歴史と伝統溢れる名旅館です。

その名旅館の朝食ビュッフェには、
桂フーズこだわりの手づくり鱧天ぷら「土佐の肴天」が並んでいます。

噛むたびにジュワッと鱧の味が広がる天ぷらは、
お子様からお年寄りまでご好評いただいております。
皆様も高知にご宿泊の際は
三翠園様で桂フーズの肴天を召し上がってみてはいかがでしょうか^^

天然温泉の宿 三翠園
〒780-0862 高知市鷹匠町1-3-35
tel: 088-822-0131
fax: 088-822-0145
web: http://www.sansuien.co.jp


南蛮漬け

土佐の肴漬け
土佐の南蛮漬け(きびなご)
魚の旨味と野菜を漬け込んだ、土佐の南蛮漬け。

骨まで柔らかく揚げた土佐沖どれの魚をつかった南蛮漬け。
魚は写真のきびなごの他、ウツボやハモ、メヒカリなど季節のお魚を使っています。
自家製の漬けダレは程よい酸味と甘みで仕上げました。
ホテルや飲食店などでは季節の野菜や薬味、調味料をプラスするなど、独自にアレンジを加えてお使いいただいております。

ホテルビュッフェやお惣菜、給食やお弁当などにオススメです。
<受注単位> 揚げた魚500g+漬けダレ500g(野菜は付属しておりません)

<原材料> 土佐沖どれ魚(きびなご・はも・うつぼ等季節の魚)、酢、砂糖、醤油、塩、コショウ、一味、植物油、調味料(アミノ酸等)
(原材料に小麦、大豆を含む)

<保存方法・賞味期限> 要冷蔵10℃以下・製造日より約2週間を目安

<備考>
季節の野菜や薬味を添えるなどしてご提供ください。




いらっしゃいませ

桂フーズ社長戸田

社長の戸田と申します。
高知の地元素材をたっぷり使った、こだわりの一品を皆様に是非とも食べて頂きたく、日々がんばっております。
どうぞ、よろしくお願いいたします。